7/5 Uechi ryu Karate

沖縄三大流派(剛柔流、上地流、小林流)のひとつ。

上地流は、開祖の上地完文が中国に渡り、中国の武人周子和に教えを受けたパンガイヌーン(半硬)拳法が基になっており、首里手、那覇手、泊手などの手 (沖縄武術)の流れではなく、本来の意味での唐手の流れをくんでいる。

上地流の特徴としてまず上げられるのは、肉体を極端に頑強に鍛え上げることである。上地流ではサンチン(那覇手の基本型)型を非常に重視しており、これによって構え・体捌き・心技体の基礎となる呼吸法を磨く。

実際の試合でも、防御側が払い受けをしただけで攻撃側が拳足を負傷し、退場する事態が起こるほどで、それ故に本土の空手から見れば、ただでさえ異色な沖縄空手の中でも更に異色と言われる。また中国拳法に端を発する上地流は、攻撃方法に指先・足先を使った技が多いことも特徴である。

元々上地流の打撃技には正拳はなかったらしく、四本貫手(四指を伸ばし親指を曲げた状態で相手を突く)や拇指拳(親指を曲げた状態で打つ掌底のような打ち方)を使うことが多い。また他流派の型では拳を握るところでも上地流では開手で型を行い、蹴り技においても足の指先を固めて蹴る足先蹴りなどがあり、上級者になると固めた足の爪先で板を蹴り抜く。
(ウィキペディアより)


じじい激しすぎwwwww


もう北斗の拳じゃないんですから・・・


棒で叩いたら棒の方が折れるようになるらしいです・・・
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Comment

No title
了解!
  • 2010/07/07 10:04
  • のり
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8月12日と13日で一考館いくで!
  • 2010/07/07 08:39
  • はただ
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