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7/23

25時間テレビが今TVでやってます。

夏ですね。

今日ほんまは彼女と会う予定でした。
「ほんまごめんけど、予備校いかなあかん。
あとこんなに喧嘩ばっかりしょうて続けるのは無理だと思う。
やっぱすぐに会える人がいいし。」

彼女とわかれました。

明日アメリカにいきます。

得るものはたくさんあると思うけど、失うものもないわけじゃないと思う。
まぁそんなことは、ずっと前からわかっとったけども。

この一週間みんなに留学する挨拶をした。
期待されとんかなぁーと思った。
というかやらんといけんなぁとおもった。

それは普段なかなか感じる事はできないと思う。
親・親類・友達・・・
みんなではないかもしれないけど、
頑張って欲しい・夢を叶えて欲しい・人生を無駄にして欲しくない、
そう思ってくれている人は必ずいるとおもいます。

そんなんしったことじゃねー、やりてーようにやるわ。
そういう生き方でもいいと思う。
でも、自分を思ってくれている人達のためにも頑張ろうと俺は思います。

人生は決して一人だけのものではないと思う。
起こした行動に対して喜怒哀楽を感じる人がいます。

俺には大きな夢があります。
みんなが大きな期待を抱いてくれた。
俺は大きな責任を感じた。
でもそれは大きな力になった。

まぁ独り言です。

行ってきます( ・ω・)∩

今日の言葉

明け方過ぎの国道までの細い抜け道 君が呟く
「恐いものなど何も無いよ」と見送る為の言葉に涙流れた
つまらぬ事で話は絶えず 散らかる部屋で笑いあえてた
夢追う事に恐れは無くて 生まれた街とサヨナラ決めた

「いつか会いに来る」と「いつも忘れない」と
手を振る君の瞳も 言えずにココロの中で誓う

旅立つ空に出会いと別れ 青春の日々全てを描き
いつか互いに大きな花を 綺麗な花を咲かせまた共に笑おう

あの日を胸に あて無く続く道は眠れぬ夜と連なる
叶いかけた夢と 紡ぎだした文字の
狭間で揺れるのは 気紛れ 日替わり 時計の針

流れる雲に 明日を誓えど 置いてかれる不安はよぎる
その度君を 君の言葉を 思い返して 涙集め声枯らす

今も信じているよ いつも忘れないよ
手を振る君の瞳を 帰らぬ儚き蒼き日々を

旅立つ空に出会いと別れ 青春の日々全てを描き
いつか互いに大きな花を 綺麗な花を咲かすと決めた
変わらぬ空に 君を映して 上手く飛べたら 高く飛べたら
ツバサ広げて 秋風越えて 夢を手にして
会えたなら共に笑おう
会えたなら共に笑おう

ツバサ(作詞&作曲:真戸原 直人
アーティスト:アンダーグラフ)
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7/18

今日は俺の19歳になる誕生日です。(広末と同じ☆)

梅雨が開けました。海の日です。(ハッピーマンデー)

そしてアメリカにいくまであと一週間になりました。

このブログを書き始めたときは3月の終わり・・・
あれから早くも4ヶ月が過た。
皆さんはこの4ヶ月どうでしたか。
新しい生活にもうなれたんじゃないかと思います。

俺は教習に割の合わないバイトにそして彼女ができ・・・
就学も就職もしてない微妙な時期じゃたけど、
まぁまぁ楽しかった。

最初はあよー日々がすぎていかんかなぁとおもっとった。
彼女と付き合ったときも、あと3ヶ月もあるしと思っていた。

もう残り一週間、こんなに早いとは思わんかった。
・・・彼女にはそれが分かっていた。

この間に何度か友達に会いに行ったり、遊んだりした。
みんな、なんか俺とは違うなぁーっていうかそれは当たり前じゃけど、
文句ばっかり言ったり高校に戻りたいとか言ってたけど、
なんかいいなぁっておもった、うまくいえんけど。
昔は学校で一緒に授業受けたり、部活したり休みじかんにくだらんことで笑いあったり、文化祭に向けて頑張ったり、女子の話で盛り上がったり、他の学校に行った中学の友達にも時々遊んだりした。
みんなそれぞれ大人になって行くんだなぁとおもった。
みんな出来るだけ変わらずに、頑張っていい大人になって、
自分の納得できる人生になって欲しいです。

今週の日曜ほんまは彼女と会う予定でした。
しかもいきなり土曜日の昼に明日あえん?って言われて。
でもその夜、「ごめん、体調崩して明日むりやわ。」
まったく、せっかく一ヶ月半ぶりに会えると思ったのに。

まぁ彼女にはわりーことしたな。
出会いはチャットで二人(その他2人)でいつも大富豪をしてた。
ちょうど受験シーズンだったから、しばらくは止めるわって言ったら、
なぜか告白された。
そのときは、会ったこともないのにそんなことを言うのが信用せきなくて、適当に流してとにかく受験に専念した。
受験が終わり、目標の大学に入れず、浪人する情熱も無く、そこまでして行きたい大学も無かった俺は、前から気になっていたアメリカ留学をすることをすぐに決断した。
久しぶりに彼女と話をして、その事を話し「まぁ東京行くのとかわらんじゃろ」っとそんなことしか言えんくて喧嘩になった。
結局分かってもらって、いつしか会いに行こうか?って話になった。
そんな時、いくらメールを送っても返ってこなくなった。
まぁネット上の出会いやここんなもんじゃろと思って2ヶ月が過ぎた。
尼崎電車脱線事故がおきた。
あんなんで死んだらやりきれんなぁと思って見ていたら、
ふと周辺地図に西宮と書かれていた。彼女が住んでる所。
まぁまさかなぁと思ってメールしてみた。
2ヶ月も連絡取って無かったし、まさか返ってくるとは思わんかった。
次の日、メールが返ってきた。
とても近いけど大丈夫とのことだった、あとメール返せんかったのは、
ネットの環境(プロバイダーとか)を親が変えてしまったからと。
ゴールデンウィークが近かった。すぐに会う話になった。
その後はブログに書いた。その時には残り3ヶ月になっていた。

俺はまだ3ヶ月もあると思っていた。
彼女は違っていた。
結局4回しか会ってない。喧嘩した数のほうが多いがな・・・
彼女は最初っからあせっていた。3ヶ月しかないことに。
俺は最初からそれが分かっていたけど、うまく応えてあげることが出来ずに、そのせいで喧嘩が多かったと今は思う。
そんなにかわいくもなく、スタイルがいいわけでもないけど、
俺の事を強くおもってくれる事、やさしい性格がとても愛しかった。
喧嘩ばかりしてたけど、いざ離れるとなると寂しいもんじゃ。
なんにもしてあげれんかったけど、楽しかったで。

と長く書いたけどまぁ一年に一回は帰って来るし、
それこそ東京いくのとそんなに変わらんと思う。
まぁ距離的にはやっぱ比較にならんし・・・
でも距離が近くてもいつか会えるじゃろって言って、
会わんかったりするんかもな。
友達は大切にしよ。一緒に青春をすごした人達を。

今日家族ですしを食べに行きました。
多分中学生以来です。
あんま行きたくなかったけど、やっぱアメリカ行くからとおもって。
俺の好みのすしはおみとうしでした。
俺は彼女の食べ物の好みもしらんのに・・・

まぁ将来俺がTVび写っとるか、公園で寝泊りするはめになるかは、わからんけど、なんにもせずにここまできてしまったってことは無いように頑張ろうと思う。俺でもなんかできることがあるじゃろ。

今日の言葉

人生は一冊の書物に似ている。
馬鹿者たちはそれはパラパラとめくっているが、賢い人間はそれを念入りに読む。
なぜなら、彼はただ一度しかそれを読むことが出来ないのを知っているから。
byジョン・パウル